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2010年7月18日
★ジョグジャカルタにて★インドネシア&ポーランド合同展覧会“coEXISTence”
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インドネシア&ポーランド合同展覧会
“coEXISTence”

コンテポラリー アート ジョグジャカルタ インドネシア ポーランド 展覧会

ポーランドから12人、インドネシアから9人のアーティスト、
約34作品、絵画、写真、彫刻、ビデオ、アニメーション、
ビデオインスタレーションで構成されています。

ポーランド・アーティスト

Aleksandra Knaflewski (SKA), Andrzej Wasilewski, Anna Klimczak , Dorota Chilinska, Jaan Tomik,
Konrad Kuzyszyn, Leszek Knaflewski, Malgorzata Markiewicz, Roger Bourke, Tomas Vanek,
Tomasz Wendland, Stano Masar

インドネシア・アーティスト

Anis Ekowindu(アニス・エコウィンドゥ), David Armi Putra(ダヴィッド・アルミ・プトラ), Gintani Nur Apresia Swastika(ギンタニ・ヌル・アプレシア),
Indieguerillas(インディグェリラス), Iwan Widjono(イワン・ウィジョノ), Krisna Widiathama(クリスナ・ウィディアタマ),
Monster Poni(モンストゥル・ポニ), Wimo Ambala Bayang(ウィモ・アムバラ), Yuvita Dwi Raharti(ユフィタ・ドゥイ・ラハルティ)

この展覧会の目的は、アジアとヨーロッパの現代美術の分野での対話

今年の9月4日、ASEM(アジアとヨーロッパ)の会議が合計43カ国の文化省が集い、アジアとヨーロッパの国の文化遺産を議論するため会議と、同時に、最大の文化イベントとしてビエンナーレが開催されます。

ビエンナーレ開催前の第一歩として、アジアとヨーロッパの素晴らしいパートナーシップとお互いの認識と平和を願って“coEXISTence”が開催されます。

このコラボレーションは、共存だけではなく、お互いの許容範囲と未来に向けての意欲を共有することでもあります。

展示会関係者のTomasz Wendland氏より、
「世界中から人々が簡単に通信できるように、現代美術は国際的な視覚言語の表現だと思います。」


開催期間:
2010年7月15日-20日

開館日:
火 – 土 : 10.00 – 18.00
日曜 : 11.00-17.00

休館日:
月曜、インドネシアの祝日

開催場所:
テンビ・コンテポラリー - Tembi Contemporary -
Jl. Parangtritis Km 8,5 Tembi, Timbulharjo, Sewon,
Bantul Yogyakarta 55816
>>地図

◎詳しいお問い合わせ先 ;
Tel : +62 818 468 283
E-mail : tembicontemporary01@gmail.com
Web : www.tembicontemporary.com




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