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2010年7月23日
ウブドのプラノトズ ギャラリーで「フラワー パワー」展覧会
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ウブドのプラノトズ ギャラリーで
Kerry Pendergrast(ケリー ペンダーグラスト)

Nyoman Wirdana(ニョマン ウィルダナ)
2人のペインティング エキシビジョン

「フラワー パワー」開催中


7/31(土)まで ウブドのパラノトズ ギャラリー 展覧会 開催中

7/31(土)まで ウブドのパラノトズ ギャラリー 展覧会 開催中


Nyoman Wirdana ニョマン ウィルダナ

1976年生まれ。 西ジャワ島で、Retno Tri Joko(レトノ トリ ジョコ)のもとで2年間アート トレーニングを受ける。 1998年にバリ島へ戻り、有名なアーティスト Sugito(スギト)のもとでアートを学び、またインドネシアで最も有名なアーティスト、 人間遺産の一人、Dullah(ドゥラー)のところでもアートを学ぶ。彼の師は、レトノ トリ ジョコとスギトとなる。

ニョマンはバリ島でのクリエイティブ ホームとして、プラノト ギャラリーを見つけ、週2回そこで、静物と人間の描写の集会を開催した。 今回の展覧会では花油でキャンバス上に描画し、彼の今までの経験をフルに使ったテクスチュア技術と彼の力強い構図と色彩の調和で表現されている。


Kerry Pendergrast ケリー ペンダーグラスト
オーストラリア パース出身、当初、バリ島で演劇や音楽を追い求め、彼女の夫であるインドネシア人アーティストPranoto(プラノト)と出会った。 ウブドでは、ペンダーグラストアーティストとしての開発をはじめ、プラノトズ アート ギャラリーで開催されるデッサン会のモデルのオーガナイズなど、夫と共に 1996年プラノトズ アート ギャラリーを設立。 今から10年前、彼女の初個展以来、彼女はインドネシア、オーストラリアで多くの展覧会を開催している。


開催期間: 7月31日(土)まで

営業時間: 9:00-17:00

場所: ウブド Pranoto's Art Gallery(プラノトズ アート ギャラリー)

住所:Ubud Main Road, Kutuh Kelod,Ubud

電話:0361-970827

WEB:http://www.age.jp/~pranoto/



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コメント
2010年8月17日一久さんから
今回初めてウブドへ行く機会があり、雨宿りの為にたまたま入ったギャラリーで独特の発色のKerry氏の作品が展示されていました。案内に従って2Fに上がると、本人とご主人達が何人かの人たちと談笑している所でした。彼女の絵についていろいろ質問したところ31日にwork shopがあるから来ないかと誘われたので、いい機会だと思い参加してみました。当日はThandingという体の奇麗なインドネシアの女性をモデルにして30人くらいの人達と一緒に3時間くらいスケッチしました。
いろんな国からも多くの人達が参加していました。今回はウブドの風景でも描こうとスケッチブックを持って行ってたのが役に立ちとてもいい経験ができました。
Kerry氏も気さくな人で人柄が絵に表われてると思います。
参加費は20,000rpでした。
2010年8月17日アピ編集部 surf-33さんから
>一久さんへ
こんにちは。
この度は、素敵なコメントありがとうございます。
実は、kerryさんご自身とお会いしたことがないのですが、、
一久さんのコメントから、彼女の雰囲気が伝わってきました。

また、バリ島での思い出、出来事などがあれば
ご紹介してくださいませ!
楽しみにしてますね^3^
2010年8月18日一久さんから
いやー早速読んで下さるとは思いませんでした。彼女はちょっと大柄ですが、いかにもオージーって雰囲気のの女性です。初めて会った私にも自分の絵の作成方法などとても気軽に話してくれました。絵と同じように明るい人です。それに比べてご主人の方はちょっと取っ付きにくい感じがしました。会釈だけで話はしませんでしたが、話せば違ったかも知れません。
今回印象に残っているのは空港で入国審査官の腹立たしい態度です。2時間程列に並びやっと私の番になったとき、VISAを買ってこいといきなり言われ、こっちも空港で必要なことは事前に読んだ本で知ってはいましたが、飛行機から出て真すぐ歩いて来る所には見当たらず、"No Visa" 、"with Visa"と標識しか見えず"No Visa"の列に並んでいたのです。「そんなもん何処で売ってるんじゃい、見えんかったぞ。NO VISAと書いてあるからそのままこっちへ並んだんじゃい」というようなことをつたない英語で反論しましたが、彼も大きな声で列の後ろを指差すのでカッカしながら列を離れ買いに行きました。買い終わると近くに役人がニヤニヤしながら「また並ばなくてもすぐ出られる方法があるぞ」と言うので、これは金を要求してるなと思い、無視してさっきの係員の前に並び無事通過となりました。今度はポーターらしき係員と両替の女性の連携プレーに切れました。頼みもしないのに丁度両替の場所で荷物を渡し、チップを請求するので、手招きする女性の基で少し両替したのですが、単位の大きいルピアにしか換えてくれず、これ以上小さいものは無いと言い張る。彼らもグル行為をやってるなと思い、「あんたにやる金は無い」と言ってバッグを取り上げ外に出ました。この間2時間半くらい。外では空港からホテルまでの送迎を頼んだサービス会社の現地社員が客の名前を掲げ、暑い中地べたに座り込んで待っていました。「バリってこんなとこかよ」と、車に案内した日本語が喋れるガイドに愚痴りながらホテルに向かいました。空港近くのホテルに2泊した後ウブドへ移動しました。すると小さい町なのに観光客が多いのにびっくり。
でも田園風景と椰子の林は素晴らしいですね。食べ物は何でも旨いし安いし。
気に入りました。
2010年8月18日アピ編集部 Mさんから
>一久さんへ
一久さんも空港での洗礼を受けられた訳ですね。
11年ほどコチラにすんでいる私の見解で大変申し訳ないですが、
やはり発展途上の国ですし、公共サービスも日本と比べるとまだまだ雲泥の差なのは否めないのは事実で、数十年前の日本かな〜という感じです。

こんな話があります。
以前、インドネシア人スタッフを日本へ出張にはじめて同行させた際、
彼は、空港、バス内、街中、スーパー、駅、お店などなどで、
とにかく日本人のサービスに対する態度に感銘を受け、こんな事を言いました。。
「スバラシイ、キモチガイイ、私は自分の国が恥ずかしい。」
そうなんです、やはり我々と同じ環境に彼らを置くと、サービスが良いと、人はどう感じるのかが分かってもらえるんですよね。。

インドネシアでも海外旅行に行く事ができる市民がだいぶ増えてきました。
なので、私は彼らが他国と自国を比べ何がどう違うのかが分かるようになると信じて、彼らの今後に期待したいです。

インドネシアはサービスの質もまだまだで、ぼったくりな部分やグレーで分かりにくい部分もありますが、反面、数十年前の日本のような牧歌的風景や、素朴で純粋な心を持ち、一心に宗教を信じている人々もいます。

このギャップがバリ島やインドネシアの魅力ではないかなと、個人的に思います。

ぜひ、、こういうもんなんだ〜っと感じ、芸術村ウブドでのんびりと、彼らの文化や日常の生活を見て行くと、どんどんとバリ島の魅力に取り付かれますよ!

一久さんもぜひバリ島リピーターになってくださいね。。。
2010年8月18日アピ編集部 surf-33さんから
>一久さんへ

そうですか。。
じつは私も初めてのバリ島旅行で
不愉快なことがありまして・・それが表情に出てたのか

宿泊していた宿の支配人に(日本で働いていたことのある地元の人)「良い思い出だけを、日本へ持って帰ってくださいねー。」と
日本語で言われ、とてもその言葉に感動し、2回目のバリ島は、弊社へ就職というカタチになりました。

「良い思い出だけを、持って帰ってくださいねー。」

といわれて以来、

普段から嫌な出来事をなるべく早く忘れるようにしています。
例えば、映画をみたり、美味しいごはん食べたり、電話で友人や家族と話をしたり、、

一久さんもバリ島の良いところだけいっぱい集めてもらえたら、、と思います。

コメントありがとうございました。
それでは失礼します。。
2010年8月19日一久さんから
香港で地下鉄の切符を買ったとき、おつりが出なかったので係員に文句を言って返してもらったこともありますが、旅行してると、それぞれの国でいろんな社会システムがあありますね。
バリを嫌いになったわけではありませんのでどうぞご心配無く。
ウブドにはまた行きたいし、できればちょっと住んでみたなと思っているくらいですから。
何事も無くすんなり帰ってくるよりはハプニングが会った旅行の方が記憶に残ります。旅先でのトラブルも思い出の一つですからね。
心優しいフォローありがとうございました。
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